「ずっとこっちを見てて」

昔からそうなんですが、娘が私のことをものすごく愛しています。

子どもなら母親を好きなのは当たり前かもしれませんが、最近語彙も増えてきたので愛の言葉をよくささやいています。

ごはんを食べているとき、ちょっとおかずの味付けが濃かったので「ごめんね、今日の少し濃かったね」と言うと、「そんなことないよ、少ししょっぱいけどおいしいよ。

ママが一生懸命作ってくれたんだもんね」と新婚の夫のようなことを言います。

私の髪型や服を見て、「ママはいつもかわいいね。

その服似合うよ。お姫様みたいだね」と言います。

ジーンズでも褒めてくれます。

そして寝るとき、お互い向かい合っていると「ずっとこっち見てて…。

そっち向かないでね」と目を見つめて言われます。

このまま成長して、男の子にもこんなかわいくささやいてたら、どんな子でも落とせるな、と我が娘ながら楽しみです。

片付けた頃にやってくる

忘れた頃にやってくる、とはよくいいますが、今年はもう大丈夫かなと防寒着を片付けた頃にやってきました。寒の戻り。

この間五月並の暖かさになって、その後急に冷え込んでまた暖かくなったからいけると思ったのに!

なんだこの寒さは。

朝五時の道路に備え付けの温度計は気温4度との知人からの報告もありました。

前日のぽかぽかからの室温が10度切りは嫌がらせの域ですね。

しかも衣替えにコートやらマフラーやら厚手のものやらの冬物を片付けた後。

泣く泣くせっかく片付けて押入れにしまいこんでいた防寒着を出して、綺麗に使い切っていた灯油を買いにいきました。

が。次の日からまたぽかぽか陽気でまた片づけをやり直すはめになりました。

せっかくストーブ綺麗にしていたのに。。。

レシピブログmagazine春号を買いました

レシピブログmagazineの春号が発売決定になったとき、さっそくamazonで予約注文しました。

届くのを心待ちにしていたのですが、今日やっと届きました。

わくわくしながら中をのぞくと、今回も参考になりそうなレシピがいっぱいでした。

今回のメイン企画はお弁当です。

私はお弁当を作りませんが、サブおかずとして使えるものや冷めてもおいしいもの、ささっと手軽に作れるものがたくさん載っていて、普段の夕食のアイデアにもなります。

あとブロガーのみなさんのキッチンのお写真が載っているのもいいですね。

インテリアの参考になります。

克服せり

仕事終了が早かった上、友人と一緒だったのです。

友人宅に上がりこみダラダラしていたら、嫌いな食べ物の話に発展し、即効で、「納豆」と答えた私。

即効で、「じゃあ1パックあげる」と納豆を進呈してきた友人。

部屋に戻り納豆を前にし、悩みぬいた末、ひとまず食べることにし、躊躇しつつ一口。

「お、美味しい…」昔の納豆の味のインパクトが強すぎて駄目だったのですが、それとは全く違う今の味。

おぉぉ、時代はちゃんと進化しているのですね!

衝撃的~見直しました。

海辺に憧れています

私は、「海辺に住む」というのに結構憧れをもっています。

実際に海辺に住んでみると潮風で洗濯物が乾きづらいし、塩っぽくなってしまったり、庭のガーデングッズも海風で錆びたりしますのでそれは、きっと大変ですよね。

津波などが起こってしまったらどんなに大変な思いをする事になるのでしょうか。

雪国の方と同じような感覚かと思いますがきっと住んでいる人にしか分からないデメリットがありますよね。

しかしながら、やはり海辺の家を雑誌などで見る分には、とても楽しそうに私の目には映ります。

私は、海の香りが大好きですし、海辺を散歩するのも大好きです。

海を見るのがほんとうに好きなので海辺の家というのは、やっぱり憧れてしまう場所なんですよね。

薬用育毛剤のモウガを自分の髪で試してみました

株式会社バスクリンが製造している育毛剤みたいです。

可もなく不可もない感じでした。

保湿効果が高いし、大手メーカーが作っているので副作用の心配も無いかなって感じです。

Amazonなどのネット通販で購入できるのも○ですね。