息子のバカヤロー

私の息子は、時々酷く冷静に私のことを批判します。

大人を見る子供の目だなというのは、私も子供だった頃が一応あるのでわかります。

息子はもう20歳を超えているので、小学生の子が大人を批判するのと、また訳が違います。

もっと可愛くないです。

あぁ、憎たらしい(`^´)

さっきも、私が「後で(木を植えるので)穴を掘ってくれない?」

と言ったら、「以前、自分でやると言ったでしょう?」

まではいいんです。

それは本当で、以前穴掘りを一旦頼んだのですが、その日は私が暇だったのし、息子は夕方以降にしか出来ないというので、じゃ、自分で掘るからいいわ、と言ったのは私です。

息子もそれを覚えているから、「自分で言ったことを翻すんですか」的なことを、まー冷静に滔々と述べるんです。

こちらは半ば説教されているみたいで、気分悪っ!!

それも、普段から私がさぼっていると黙って家事をする息子だから、本当にこちらが悪いような気になってくるんです。

でも、最後は「あー、もうわかった。」

と、私がキレて会話を強制終了。

いけないとは思いつつ、親は偉いんだと思って済ませるアタシでした。

「ずっとこっちを見てて」

昔からそうなんですが、娘が私のことをものすごく愛しています。

子どもなら母親を好きなのは当たり前かもしれませんが、最近語彙も増えてきたので愛の言葉をよくささやいています。

ごはんを食べているとき、ちょっとおかずの味付けが濃かったので「ごめんね、今日の少し濃かったね」と言うと、「そんなことないよ、少ししょっぱいけどおいしいよ。

ママが一生懸命作ってくれたんだもんね」と新婚の夫のようなことを言います。

私の髪型や服を見て、「ママはいつもかわいいね。

その服似合うよ。お姫様みたいだね」と言います。

ジーンズでも褒めてくれます。

そして寝るとき、お互い向かい合っていると「ずっとこっち見てて…。

そっち向かないでね」と目を見つめて言われます。

このまま成長して、男の子にもこんなかわいくささやいてたら、どんな子でも落とせるな、と我が娘ながら楽しみです。

片付けた頃にやってくる

忘れた頃にやってくる、とはよくいいますが、今年はもう大丈夫かなと防寒着を片付けた頃にやってきました。寒の戻り。

この間五月並の暖かさになって、その後急に冷え込んでまた暖かくなったからいけると思ったのに!

なんだこの寒さは。

朝五時の道路に備え付けの温度計は気温4度との知人からの報告もありました。

前日のぽかぽかからの室温が10度切りは嫌がらせの域ですね。

しかも衣替えにコートやらマフラーやら厚手のものやらの冬物を片付けた後。

泣く泣くせっかく片付けて押入れにしまいこんでいた防寒着を出して、綺麗に使い切っていた灯油を買いにいきました。

が。次の日からまたぽかぽか陽気でまた片づけをやり直すはめになりました。

せっかくストーブ綺麗にしていたのに。。。

久々に地下鉄を利用して

数日前、用があって久しぶりに地下鉄で出かけました。

普通の電車には乗っていましたが、地下鉄は最後に乗ったのがなんと一年前だったのです。

それで柄にもなく緊張してしまいました。

久々に乗った地下鉄は独特の音が流れ、なんだか懐かしかったです。

子供の頃、そして学生時代、また就職してからも頻繁に利用していた時代がありました。

あの頃はラッシュアワーが嫌で、できることなら乗りたくないと思っていました。

でも今回は週末でしたし、がらがらで余裕で座れました。

いつも利用している電車と違って、駅と駅の間が短いのであっという間に次の駅に着きます。

そんなことも改めて感動してしまいました。

ただ乗り換えが面倒くさいです。

ターミナル駅だと乗り入れている線が多すぎて、ホームの図で確認してからにしなければなりません。

その辺が要領を得なくて大変でしたが、たまには地下鉄に乗るのもいいなあなんて思いながら、帰ってきたのでした。

雨の月曜日

雨の月曜日は普通の平日と違って保育園の通う娘ちゃんの荷物が多いので雨だとそれだけてブルーな気分になる。

保育園の前は車の駐車スペースがありません。

お天気の日は自転車なので駐車場の心配はないのですが雨というだけで保育園での滞在時間が長くなるので起床から家を出るまで何回もシュミレーションして登園するのですが駐車場が遠いところしかなかったなどにアクシデントに確実に巻き込まれてしまいます。

今日も朝から駐車場がない娘ちゃんが登園後自分で園でのお支度をするのですが何か気に入らないことがあったようでグズグズとスムーズに準備ができませんでした。

何とか娘ちゃんと別れて会社に出勤。

9時ぎりぎりセーフで何とか遅刻は真逃れましたが週初めからハードな朝でした。

もし、お天気ならもう少し時間のゆとりがあったはずなのに…今週一週間頑張ったらゴールデンウィークが飛び石ですが始まるので何とか乗り切るぞー

海辺に憧れています

私は、「海辺に住む」というのに結構憧れをもっています。

実際に海辺に住んでみると潮風で洗濯物が乾きづらいし、塩っぽくなってしまったり、庭のガーデングッズも海風で錆びたりしますのでそれは、きっと大変ですよね。

津波などが起こってしまったらどんなに大変な思いをする事になるのでしょうか。

雪国の方と同じような感覚かと思いますがきっと住んでいる人にしか分からないデメリットがありますよね。

しかしながら、やはり海辺の家を雑誌などで見る分には、とても楽しそうに私の目には映ります。

私は、海の香りが大好きですし、海辺を散歩するのも大好きです。

海を見るのがほんとうに好きなので海辺の家というのは、やっぱり憧れてしまう場所なんですよね。

薬用育毛剤のモウガを自分の髪で試してみました

株式会社バスクリンが製造している育毛剤みたいです。

可もなく不可もない感じでした。

保湿効果が高いし、大手メーカーが作っているので副作用の心配も無いかなって感じです。

Amazonなどのネット通販で購入できるのも○ですね。